パリ五輪 今度は食中毒多発中 そして女子ボクシングは

 

パリ五輪では各国報道記者達の拠点となるメインプレスセンターとともに、各競技場にメディアセンターという報道関係者用の大部屋が用意されている。ここではコーヒー、紅茶と共にフルーツなども用意されている。

このメディアセンターでフルーツを食べた記者たちの間に食中毒が多発していると言われている。

関係者が公開した写真では、リンゴが腐っているのが映っている。

トライアスロン競技の水泳会場となったセーヌ川が下水状態で、選手はう〇この流れている水の中で競技をする事になり、既に複数の選手が大腸菌に感染して入院したという。

一部では、ゲロリンピックで菌メダル、なんて揶揄されているくらいだ。

どうやら、フランスの左翼達の「衛生観念」は、日本人の常識とは大分異なるようだ。

とここで、パリ五輪といえば女子ボクシング選手の性別違和問題だが、57キロ級女子決勝は何れも性別問題が指摘されているアルジェリアのイマネ・ヘリフと台湾の林郁婷、両選手の対決となった。両選手とも圧倒的な強さで勝ち抜いてきたようで、性別条件は同じだから問題ないかも!

しかし、染色体云々の前に、この筋肉質の体系はどう見ても男に見えるが。

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コメント

“パリ五輪 今度は食中毒多発中 そして女子ボクシングは” への1件のフィードバック

  1. 山野井修のアバター

    どうやら、パリ五輪は・・・大赤字で終わりそうですね。

    キリスト教の総本山であるバチカンにも・・・キリスト教を嘲笑していると、散々に叱られていましたし。

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