やってきました2024年
とは言え、トランプ氏が米国大統領に就任するのは20日だから油断をできないが、その辺は万全の警備体制を敷いているだろうし、何よりディープステート側も今やパワーが切れそうで、陰謀企てるよりも自らが米国から逃げ出しているような状況のようだ(笑
空を見上げてみると、晴天というには多少うっすらと雲があり、むしろ昨日の方が雲一つない晴天だったが、それでも正月らしい穏やかな天気だ。
考えてみると、毎年お正月というのは天候が穏やかで、これは神様の思し召しか?
いやいや、一説によると、正月休みで全国の工場のラインが休止することで煤煙の排出が無くなる事が原因、なんて話もある。
という事は、もしかして、江戸時代以前の天候はもっと穏やかだった‥‥とか。
な~んて言うと、環境詐欺左翼の思う壺かもしれないが(笑
その環境詐欺と言えば、トランプ氏は大統領就任後は一気に、「パリ協定」からの脱退や、貧しい地域に不均衡に影響を及ぼす公害の解消に取り組んでいる全政府部門と関連部署の廃止、米西部の国定記念物の範囲縮小による公有地での掘削や採掘の拡大などに取り組と表明している。
しかし、敵もさるもの。
ビル・ゲイツ財団は、ジョンズ・ホプキンス健康安全保障センターおよび世界保健機関(WHO)と協力し、「壊滅的な伝染」と呼ばれるシミュレーションを実施し、2025年に致命的なパンデミックが発生すると想定した。今回は、「SEERS」と呼ばれるエンテロウイルスによって引き起こされるアウトブレイクが、COVID-19よりも致死率が高く、子供に不釣り合いなほど多く影響することになる。パネルはCOVID-19危機からの教訓を検討し、社会統制、プロパガンダ、物議を醸した教会の閉鎖などのトピックについて議論した、何て話もある。
これって、まさか「予告」じゃあないよね。
COVID-19の痛手からやっと抜け出した今、更に悪質なパンデミックが起こったら‥‥
どうやら、ビルゲイツこそがラスボスなのなもしれない。
あっ、いかん、いかん。
新年早々、嫌な予想をしてしまった。
それでは皆さん、良いお正月を!