ここに来て全マスコミが遂に自民単独過半数と言い始めた


つい先日まで、親中売国マスコミは挙って中革連合が自民に勝利、とか言ってホルホルしていたが、ここに来て突然に方向変換を始めたようだ。

最新の報道では
毎日:自民、単独過半数うかがう 中道は浸透せず 毎日新聞衆院選 …
日経:自民単独過半数の勢い 衆議院選挙の序盤情勢、中道は議席 …
読売:衆議院選挙:自民が単独過半数うかがう、中道は伸び悩み …
なんていう状況だ。

さて、あの朝日新聞はといえば‥‥

検索しても最新の情報がでてこない。そりゃ、まあ、自民優勢を否定は出来ない状況だからこの際、ダンマリを決め込むのだろうか。

誰が考えたって、肝心要の党の基本方針である原発廃止や憲法改正反対をコロッと変えて、中革に加わったのだから、国民に見捨てられても当然だ。

ただし、これらの報道を見て、「なぁんだ。それじゃあこの寒いのに無理して選挙に行かなくても大丈夫だな」なんて思って油断すると、まさかの形勢逆転、なんてことも無いとはいえず、ここは気を引き締めなければならない。

なんたって、日本が中国の属国となって、新疆やチベットのようになるかの瀬戸際だという事を肝に銘じる事が重要だ。