今更言うまでも無いが、NHKは「きのこ雲ランプ」投稿のaespaメンバー の紅白出場を、大反対の世論を無視して強行した。ただし、問題の中国人メンバーはインフルエンザを理由に出場しなかったが、そんな事で誤魔化せるわけがない。
なんと本番ではaespaに対して、司会者とのやりとりや楽曲名のアナウンスが一切なく、歌唱終了後も司会者は沈黙し、これに慌てたアナウンサーが「aespaの皆さんありがとうございました」と一言述べただけの異様な事態となった。初出場なのに紹介や司会者との絡みが一切行われないという異常事態となった。
これに対して、ネットでは司会の二人を絶賛するコメントに溢れている。
ところが、問題はそれだけではなかった。
《事実を拡散希望》
— shin (@r230614_shin) January 1, 2026
NHK紅白歌合戦#aespa原爆ランプ事件 の出演時刻は
『午後8時14分』
米国国立第二次世界大戦博物館
「8時14分に広島上空に到着」
aespa whiplash
『午後8時15分頃』
【投下と共に大きな閃光】歌唱
同米国博物館
「8時15分に原爆投下、炸裂と閃光」
まぁ、狙ってるよなこれは。 https://t.co/QaHWJZz1qM pic.twitter.com/W2Oxh75RrJ
これは偶然だろうか。
偶然が重なるのは最大でも2つまで。それ以上の場合は偶然ではなく意図的なもの、という説もあるくらいで、 時間的偶然は兎も角として、この曲の歌詞を検証してみると
最初の部分から
one look, give ‘em whiplash:衝撃をお見舞いするわ
Beat draop with a big flash:ビートが落ちたとたんに大きな閃光と一緒にね
これを8時15分に謳ったのだから、これはNHKの陰謀であり、同局が中・韓に支配された反日組織という事を曝け出したのだった。
こんな事を公共放送とうそぶき、日本国民から強制的に受信料をふんだくるという、これは誰が考えても許される事は無い。NHK解体とともに上層部の徹底追及で、刑事訴追も必要だ。
言い換えれば、自ら反日組織である事を暴露してしまったのは、間抜けとしか言いようがない。