民主党の地盤と言えば不正選挙が常識、というのは知る人ぞ知る事実だが、今回アリゾナ州の上院議員選挙の集計で不正が発覚した。
UPDATE: 2024 Election
🚨 Arizona Officials have been Caught Changing the Ballot Totals as Counting for US Senate Seat Continues
• Kari Lakes, per her attorney, demands a complete accounting as to discrepancies that have been identified in the publicly reported data.
— MJTruthUltra (@MJTruthUltra) November 9, 2024
アリゾナ州当局は、米国上院議席の集計が続く中、投票総数を改変していたことが発覚
• カリ・レイクスは弁護士を通じ、公表されたデータで確認された矛盾について完全な説明を求めている。
• 具体的には、未集計投票の推定数は、(11月8日)午後1時23分MST(証拠B)にアップロードされたと記載された報告書と、午後3時23分MST(証拠D)にアップロードされたと記載された報告書の間で、14,666票増加した。
• しかし、未集計投票数の増加よりもさらに奇妙なのは、ある時点で、午後3時23分にアップロードされたとされる報告書(証拠C)が、当初、午後1時23分にアップロードされた報告書(証拠B)と同一であったことだ。タイムスタンプを変更せずに、2時間後(MST午後6時頃)、午後3時23分の報告書(証拠D)は上記の数字を反映していた。
• アリゾナ州のカリ・レイク議員は、ピマ郡に対し、数字の不一致について直ちに説明するとともに、午後 1 時 23 分の報告と午後 3 時 23 分の報告の間に未集計の投票数がどのように増加したかについての完全かつ正確な説明を求める。
最新の状況ではアリゾナ州が唯一議席が確定していないが、不正選挙のお陰だろか、民主党優位で進んでいる。とはいえ、ここで2議席確保したところで、すでに共和党は過半数を大きく超えているために、まさに焼け石に水なのにねぇ(笑

なお、大統領選挙でも当然不正は行われたようで、前回の「バイデンジャンプ」も再度実行されたようだが、それにも関わらずトランプ票が余りにも多くい事で、結果に至らなかったという、これまた大笑いの事実があったようだ。